同人囲碁サークル「EduGo」

Structure

 

コンテンツの大枠(EduGo First Season)

今回、以下の3 種類に分類されます。

1. 総論

布石・定石(各論)を扱う上で、前提として必要な内容(マクロ)
主に非問題形式

 

2. 各論(布石・定石編)

布石・定石などについてのミクロ的内容
主に問題形式

 

3. その他

コンテンツとして作成したが、現状区分を検討中、もしくはSecond Season 以降に作成する予定のものもこちらに掲載予定。

各論を身につけることを目指して作っていますが、その過程で各論の内容を総論の内容で裏打ちすることを前提としてます。

 

 

 

コンテンツの中身

コンテンツとして、大きく2 種類があります。

A. 非問題形式
B. 問題形式

 

A. 非問題形式の場合

本形式は、「読み物」として読めるように意識して作っています。

概要(マクロ)を把握することに比重を置いた内容であることが多いです。

「総論」の部分は主としてこの形式になっています。

必ず各章の最後にMinimum Essence が存在します。

 

【Minimum Essence】

その章でおさえるべき内容です。

 

B. 問題形式の場合

本形式は、実際に学ぶべき事柄(ミクロ)に関する内容であることが多いです。

 

【問題】

問題は、学ぶべき内容(解説部分)と対応しています。そのため、問題が論理的に解ければ、この内容はクリアできていると見なせます。

 

【解答】

問題が論理的に解けたかどうかをここで確認してください。

 

【学習目標】

解説に対して、何を目指して学ぶべきなのかが記載してあります。

 

【解説】

問題を解くために必要な事柄が記載されています。
本内容を理解できれば、問題を解くことが可能です。

 

【Minimum Essence】

解説内容を実際に応用する上で、最低限覚えておくべき内容です。

同時に本内容を元に、解説内容を導き出すことができることが理想です。

※ Minimum Essence と解説の内容は必ずしも同じ内容であるとは限りません。

PAGETOP
Copyright © EduGo All Rights Reserved.